玉置ライトの手相観

「本当に使える手相とは?」を日々追及してます。

手相観のいろいろ

どんな世界にも完璧というものは無く、その世界に身を投じたならば常に勉強し精進し続けなければ一流にはなれないのだろう。

 

 

格好をつけた言葉から入りましたが、今日は手相の奥の深さを感じさせられた事を書きます。

 


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皆さんは結婚線て聞いたことありますよね?

 

 

結婚線 :小指と感情線の間の側面から手のひらに向かって伸びる線で、結婚だけでなく恋愛についても観ます。(結婚線の詳しい説明はまたの機会に)

 

 

それを踏まえて


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「薬指に向かう結婚線です」

 

 

この結婚線をお持ちの方は結婚を機により充実した人生を送ることができるという素晴らしい線です。
(注)結婚は結婚線のみでは判断しません。

 

 

 がしかし

 

 

この線はお酒が大好きな方、もしくはお酒を飲むとすぐ酔っぱらってしまう方か全く飲めない方にも出る線で酒線と呼びます。

 

 

つまり肝臓によるアルコールの解毒能力が元々低いか、または飲みすぎにより低下しているサインでアルコールの摂取は肝臓の硬化を誘発する可能性を表します。

 

 

これは形相学が基になっていますが、手の相を観るという点では手相だと言えます。

 

 

「結婚線」と「酒線」同じ線でも全く異なる見解に手相の奥の深さを痛感させられました。

 

 

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